トップ目安箱サイトマップ
アクセント画像

トップ>Hystory>ディスコグラフィー>bleu-bleu-bleu

3rd Album 『bleu-bleu-bleu』

今までのヒスブルのイメージをガラッと変える、ある意味実験的要素の多い3rdアルバム。
前向きな曲や感動的なバラードから言葉遊びのパンキッシュナンバーまで、その楽曲は多種多様!!
新しいことにチャレンジして行く、というヒスブルの姿勢が、一番表れているアルバムかもしれません。

  1. Fake Five
  2. September
  3. グロウアップ
  4. 好奇心
  5. 白い花
  6. Fairy
  7. 2 SIDE
  8. Mother
  9. あした
  10. だいすき
  11. 夢の途中

2001.1.24リリース SRCL-4978
初回特典:特製ステッカー(全3色/一部の店で配布)

pagetop

『bleu-bleu-bleu』関連豆知識

No.059 (Lv.3)

『bleu-bleu-bleu』というアルバムタイトルはフランス語だが、
「bleu」の発音は英語の「blue」とはビミョウに違う。
しかも「eu」の部分が日本語に無い発音なので表記するのが難しいのだが…(笑)。
発音記号もPCに文字がなくて表示不能なので(笑)カタカナで説明すると、「オ」の口の形で「エ」と発音するような感じで、「ブリュェー」みたいに発音するのが正しい。
まぁ、CDの背ラベルにカタカナで「ブルーブルーブルー」と普通に表記されてるので、 そんなにこだわらんでもいいと思いますが(笑)。

No.063 (Lv.2)

bleu-bleu-bleuツアーの時のグッズにはチワワがデザインされていたが、このデザインのモデルは「たまご」。

No.166 (Lv.2)

『bleu-bleu-bleu』の初回特典は特製ステッカーで、青と黄色とピンクの3種類があった。
Archaeopteryxが買った店では自分で1つ選ぶことができたが、選べない店もあったらしく、 また3つ全部くれた気前のいい店もあったらしい。
※一部の店舗でしか配布してなかったらしいので、そもそももらえなかった人もいたかと思われます…。

No.045 (Lv.2)

『Fake Five』は前奏とAメロと間奏が5拍子、他が3拍子の珍しい構成。
そもそもこの曲は、ジャズのスタンダード曲『Take Five』の5拍子のリズムを膨らませて作ったものらしい。
でも全部が5拍子というワケではない…ということで「Take」が「Fake」になってるんですかね?

No.153 (Lv.3)

『September』は当初『WALLABY』の収録曲候補だったが、『WALLABY』からは落選し、『bleu-bleu-bleu』で復活当選した曲。

No.154 (Lv.3)

ちなみにたくやは『bleu-bleu-bleu』のセルフライナーノーツ内で『September』に関して、「 こんなにリッキーやサンタナやサウダージやヘブンまでも流行るのだったら、あのときにやっておくべきでした…!」と言ってました。

No.047 (Lv.3)

歌詞に句読点の「。」が使われているのは、『彼女のLove Story』『ひまわり』『アンバランス』『好奇心』の4曲しかない。
(ちなみに、順番に「廻って転んで泣いた。」「生きているすべてに今 感謝しています。」「ただの強がり『大丈夫…。』」 「私とおんなじだ。」の部分で使用されている)

No.178 (Lv.3)

『Mother』は、メンバーが17歳ぐらいの時に作った曲らしい。

No.051 (Lv.1)

『あした』の作詞者はヒスブルで唯一「みんな」。

No.052 (Lv.1)

そしてその歌詞はアイウエオ順になっている。
たくや曰く、「言葉遊びのパンキッシュナンバー」であり「捨て曲(!)」であるらしい。

No.053 (Lv.2)

さらに、『あした』のコーラスは、携帯を通した音なので割れている。

No.062 (Lv.2)

『あした』の間奏で吠えているのは「ちびみ」。

No.142 (Lv.3)

『夢の途中』は、たくや曰く 「アルバム候補曲の製作期間中ずーーーっと家にこもって曲作りしていたせいで気がおかしくなりそうになったときに、 ひとりで近所の公園に1時間ほど散歩していたときにふっと(本当に天から降ってきたとしかたとえようがない)浮かんだ嘘のような曲」。

※『グロウアップ』『だいすき』関連豆知識に関しては、それぞれのシングルのページをご覧下さい。

pagetop